止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

20170618 シブヤノオト

生放送!の塚ちゃんを観れなかった~~~(泣)。撮影といっても内部映画なんだし、スケジュールも何とかならなかったのかな。売れっ子だから生放送に出られないというのはまあ仕方がないと思う反面、販促のための大切な生放送なのに肝心の売れっ子が(それを意識したのかVTRはありましたが)いない、ということが地味にモヤモヤするとも思います。こういうのって良いことなのか悪いことなのかどっちなんでしょうね。

 

曲はMステの時と同じく「テレパシー One! Two!」。このあいだのMステも良かったけど、今回のパフォーマンスはそれ以上に良かったです!みんな表情や動作が自然なのがすごく良かった。それが収録だったせいかはわかりませんが、それでもこれでもし一発O.Kだったのなら素晴らしいですね。何かこういう余裕のある感じで歌番組でパフォーム出来ているのって初めてなのでは?と思えました。あと、自分は歌詞よりもメロディ派で、この曲については残念ながら聞き流してしまう部類に入ってしまうかと思ったのですが、Mステの後で何回も聴いているうちにだんだん歌詞の良さの方に脳みそが反応するようになりました。テンポの速さに気を取られているとあっというまに終わってしまう曲なのに、よく聴くと実はめちゃくちゃ胸キュンなことを言っているのがトリッキーで好きです。

 

塚ちゃんについて。撮影に入ってから一気に痩せましたね。下半身は変わらずどっしりしているので顔から痩せるタイプなのかな。演技仕事があると必ず顔が痩せますし、顔が痩せてしまうと本人は元気なつもりでもどことなく悲壮感や疲労感があるように見えるのでちょっと難儀ですね。でも春先からずっと見る度に外見が違っているしそれだけでも忙しいということが窺える一方で、顔つきそのものはどんどん凛々しくなっているような気がします。むやみに心配するよりも塚ちゃんなら大丈夫と思っている方が現在の塚ちゃんには合っているんじゃないかなと勝手に思っています。

 

いよいよアルバム発売ですね。今回のアルバムの販促については露出もわりとバランスよく頑張っているように感じますが、やっぱり歌番組で最高のパフォーマンスが出来ていることが最高の販促ではないでしょうか。「5 Performer-Z」を通して、より逞しく頼もしくなった5人に出会いたいです。

 

 

 

P.S 田原クンへ。今日久しぶりに馬券獲ったよ!

20170613 「ラスト・ホールド!」

「ラスト・ホールド!」主演おめでとうございます!

 

 

 

すごく生き急いでるようだけど、そうじゃないんですよね。

 

地味で地道な淡々とした毎日をちゃんと生きることこそが何よりの人生の修行だってどっかのお坊さんが仰っていたのを聞いたことがあります。

 

だから現在の塚ちゃんが強いのであって、たぶん来年の今頃も、オレの塚田は立派なんだと思います。

そう思う自分は、どんな状態でスクリーンを観ることになるのかな。

 

 

20170522 キスマイBUSAIKU!?

前回出演から約一年とちょっと。前回の内容(部屋のコーディネートに関するお題)もなかなかでしたが、あの時はまだ可愛さやぎこちなさのようなものがあった気がします。しかし今回の内容ではまた別の感情を抱かせる何かをしっかり残しましたね(笑)。

 

今回のお題は、「女性をキュンとさせるジムインストラクター」でした。

コメントでは「へ〇タイ」というワードが多用されていましたが、逆にむっつりよりも、「自分へ〇タイですから」というキャラと方針ならそれを早々に打ち出してくれた方がお互いにやりやすいと思います。指導内容も全くおかしくない。結果を出せることが重要。

「キュン」の表現方法で文字を使うのもとても良かったです。たぶん自分ならあのしりとりで完成した文章をデカい声で読んで大爆笑するだろうし(笑わなかったマイコちゃんは逆にエライと思いました)、ひとしきり笑った帰り道とかであの文字を思い出しながら気持ち悪さと珍しさと頼もしさを順番に感じて、結局コワいもの見たさで「また行こう」ってなると思うんですよね。前回も自作の日めくりカレンダーを作っていたし、文字を使った表現へのこだわりみたいなものがあるのかな…ないか。それと、あのしりとりによって一気に起承転結の感覚が生まれましたよね。やっぱりオレの塚田は天才なんですよ。

そして予定通り最下位なのはいいとして、塚ちゃんが一位になるようなお題って何なんでしょうね。普段はこの番組を観ていないので、塚ちゃんが参戦することで何がどういうふうに違ってくるのかわかりませんが、一度の出演で終わらなかったという点からも、番組に刺激をもたらす要素が何かしらあって、そこに期待があるのでは、と思います。あと一回くらいは最下位でいいから、いや、きっと前回も今回も本気だったんだろうけど、一位の塚ちゃんもいつか見たいような見たくないような。

 

ところでジムつながりの余談ですが、雑誌で塚ちゃんがSASUKEに向けて身体を絞りたいというようなことを話していて、自分はこのあいだの感じ(61kgかな?)でベストだと思うのですがどうでしょうか。昨年は舞台の役作りとも重なってだいぶ痩せた状態でしたが、あれで何kgだったんでしたっけ?もう明らかにスタミナ不足でしたし、2ndステージのバックストリームのことを考えると50kg台はちょいと絞り過ぎになるような気がします。それとも2ndステージまるごとの攻略は考えずにあえて一旦はスパイダードロップあたりまでを目標にするということなら「身軽」にこだわるのもわかるんですけどね。まあそのあたりの作戦はそれこそ塚ちゃんに聞いてみなければわかりませんが、応援する側としては、SASUKEに出会って普段の仕事とはまた別に自分の好きなように目的や手段を設定して取り組めるものを掴んでいる塚ちゃんを見ていられるのがとてもうれしいしありがたいです。

 

あと、宮っち先生のスパルタ方式もよかったです。知力も体力もかなり使う仕事をしているので、塚宮先生と一緒にメリハリのあるトレーニングが出来るジムがあれば心身両面で鍛えられそうでいいなあ。

20170602 MUSIC STATION

6/21発売のアルバム「5 Performer-Z」リード曲「テレパシー One! Two!」の披露です!シングルじゃなくても出演するということで、やっぱり5周年は何かと特別です。

 

MV解禁時も映像は観たのですが、正直あまりピンとこなくて、番組での本番を観ても最初はやっぱり同じように感じました。掴みも派手じゃないし、普通に曲だけ流れても普通に聞き流して終わるような印象で、そういう部分ではアルバム曲なんだなと思いました。もちろん嫌いではないです。それでも感想はちらほら出てきたので、メモしておきます。

 

・しっかりとトンチキソングで安心。

・振り付け(五関さんがのびのび踊っていたのと、今まであまりなかったターンの振り付けがあるのがよかった)

・振り付け(全体の動きが目まぐるしいので誰が目立つというのがなく逆に個人の見分けがつきにくい、アクロバットの入れ方は自然だけどやっぱりアクロバット厨の自分には物足りない)

・どんな曲でもその世界を自分のものにして誰よりも楽しそうに表現する余裕のある河合くんが頼もしい。

・アクロバット。塚ちゃんがとっつーの背中に手をついて前にグルッと回る技が地味に見えるけどやっぱりスゴイ。普通のバック転よりもスゴイかもしれない。あれは何度見てもスゴイ。あと、最近ご無沙汰な塚田飛ばしがあるかと思ったらなかった。物足りないと思ったのはコレか。でもあの流れでやる隙間はなさそうなので仕方ないか。

・はしとつの顔面アップ多めでツートップ路線継続中か。

・塚ちゃんがちゃんとしていた(ように見えた)。

 

これくらいかな。トンチキでも曲調に印象深さのないところがアルバムの曲らしいところですね。ただ、シングルじゃないのにわざわざ有名な人に振り付けを依頼したのがちょっと不思議です。アルバムって、一般ではなくて既にある程度のファンでないと買わないものだと思うので、そのアピールがどこに向けてるものなのかがちょっとわかりません。シングルなら一般も買いやすいのでわかるんですけどね。結果、やっぱり余裕のあるファンが鬼買いして配り歩くといういつもの図式になってしまうんじゃないかなあ。シングルは徹底的に一般用に、アルバムは徹底的にオタク用に作ればいいと思います。

去年のアルバムの中途半端な仕上がりにはがっかりしました。今回の曲のラインナップからすると、去年よりは期待が持てるかと思うので楽しみにしています。みんなカッコよかったです。ありがとうございました。

 

茶の間は黙って予想屋やっとけ 5

舞台「サクラパパオー」全公演終了しましたね。自分自身はただただみなさんの感想を読ませていただくだけでしたが、それだけでもその世界観の一端に触れられた気がしたので、きっと素敵な舞台だったんだろうなと思っています。塚ちゃんも、座長という初めての経験をしたことも含めてこの作品に対する思い入れがかなりあったでしょうし、またどこかで感想のようなものを話してくれたらいいなと思います。

 

これまで競馬予想を記事にしてきたのは「サクラパパオー」の世界に少しでも寄り添うためだったので、こういうふうに自分の買い目を晒していくのは今回で終わりにします。意外とアクセス数もあったので、みなさんがそんなに競馬に興味があるのなら(?)このまま続けてもいいかと一瞬迷いましたが、やっぱりここは塚ちゃんが主役のブログですし、もし気にしておられる方がいらっしゃったら申し訳ありません。でもこれからももちろん今まで通りに普通に馬券は買っていきますので、一緒に競馬を楽しんでいけたらいいですね。

 

さて。先週のオークスですが、まさか自分の軸馬があんなになるとは…。コース取りが曖昧で最後の直線で詰まってしまいましたね。馬自体は良かったと思うので、武さんが馬を信じて思い切って外にぶん回していれば3着には入っていたかもしれません。

それにしても総じて牝馬はムズカシイ!

 

そして今週はいよいよ日本ダービーです!今回は面子が地味というかあまりパッとしない印象ですが、やっぱりダービーはダービー。界隈も賑わってますね。

 

単勝

ド本命。馬もいいのはありますが、ここはやっぱりヤングな松山くんに一発かましてほしい!皐月賞を獲ったのも自信に繋がったと思います。緊張してる場合じゃないよ。アルアインのためにも思い切った騎乗をしてほしい!

 

馬連

⑦ー⑱

ワイド

⑦ー①

 

以上です。

「サクラパパオー」のおかげでいつもより楽しく競馬に向き合えました。ありがとうございました。

 

 

茶の間は黙って予想屋やっとけ 4

今日は写真集「五つ星」のイベントがありますね。ツイッターを見ていると、行きたくてたまらないのに当たらなかった方々の気持ちが本当に切ないです。でもああいうイベントは全員が同じように満足して帰るということはまずないでしょうから、参加するのも良し悪しというか、そういうところが会える系イベントの罪なところですよね。まあ自分は極力生のアイドルは見たくない会いたくない派なので、蚊帳の外上等です。

 

さあ、先週のヴィクトリアマイルがかなり衝撃の展開でしたが、気を取り直して今週もやりますよ!今週はオークス。距離が2400ということでスタミナとか瞬発力の勝負になるでしょうから、今回は調教と仕上げのいい馬を中心に買おうと思います。軸馬はリスグラシュー。武さん頼みましたよ。

 

馬連

②ー⑭

枠連

①ー⑦

ワイド

⑭ー①

⑭ー③

⑭ー④

⑭ー⑧

⑭ー⑪

⑭ー⑬

⑭ー⑮

⑭ー⑯

ほぼワイド流し状態(笑)。これなら馬連一点勝負でええやんということにもなりますが、保険として楽しむ意味で。馬券はこれから買います!変更があれば追記します。

20170514 夢のブラマヨ研究所ブラック・トゥ・ザ・フューチャー

直前のヴィクトリアマイル(競馬のGⅠレース)があまりの荒れっぷりだったので放心状態のまま塚ちゃんを観るハメになりました(笑)。

 

この番組で塚ちゃんは二度目の登場。前回はスタジオにもずっといて、自身のVTRでは実に涙と感動の展開だったわけですが、今回はあっさりとVTRのみ。内容は、履いただけで速く走れる魔法の靴について検証するというものでした。

その魔法の靴とはアメリカ人の方が発明なさった「バイオニックブーツ」というもので、全体的には義足に近いような形や仕組みを使っているようでした。ただ、足裏と地面の接地面積が小さすぎるため、スタッフの方はそれを履いて立ち上がるのがやっとという状態。そこで運動能力に優れた塚ちゃんを投入!という流れになりました。

すっかり茶髪のくせに挨拶は堂々と「金髪筋肉塚ちゃんです」のまま(笑)、それについてのツッコミの声も皆無のまま、話は進みます。

「電車との競争に勝ってほしい」みたいな質問に「…得意です!」といういつものハッタリ芸と、アメリカで開発されたということで「世界を背負う」という意識の高さ(笑)を見せながら、実際に装置を身に着けるところから練習タイムに入りました。練習時間はたった一時間。終わる頃にはバイオニックブーツで走るという形にまで至った塚ちゃんに開発者さんも感心していらっしゃいました。観ているこちらはピンと来ないかもしれませんが、やっていることはかなりキツイと思いますし、自分がちゃんとこの装置を使いこなさなければ企画が成り立たないというプレッシャーもあったと思います。

さて練習タイムも終わり、いよいよ銚子電鉄との対決!駅で電車のドアが閉まりきってからスタートし、次の駅でその電車に乗り込むことが出来れば勝利です。距離は約650m。何だか道も狭いしあまり安全とは言えないようなところを走らなければならないのが難点ですがとりあえずスタート。なぜか開発者さんも一緒にチャレンジしていて、塚ちゃんはのっけから置いていかれます。もはや電車と開発者さんの闘い。開発者さんは履き慣れているのでへっちゃらのようですが、そうでないと無駄に体力を消耗するだけなので、さすがの塚ちゃんも途中リタイアで道に倒れこんでしまいました。う~これはちょっと塚ちゃんの立場がないというかなんというか。

でも、最近はSASUKEの結果もボディブローのように効いているのかキャラと同じくらいに身体能力の高さにも注目されているようなのでいい傾向だなと思いました。定着した金髪を今後も封印するのだとしたら、また別の何かで再認識してもらう必要があるでしょうし、動く塚ちゃんの素晴らしさがもっと広まってほしいと自分は常々思っているので、ふと日曜日のお茶の間にこういう番組が放送されて良かったです。