止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

20180103 嵐ツボ

連続バック転33回という日本一の記録を破るべく再度のチャレンジをした今回。バック転をする環境も昨年とさして変わらず、且つ昨年は怪我もしているので、厳しいだろうなと思っていましたがやっぱりなという結果でした。

 

まず自分は塚田アクロバットには連続バック転は必要ない、つまり回数がどうのということに興味はないし、塚田アクロバットの魅力は回数で語るものではないと思っているので、必要のないところに結果を求める理由がよくわかりません。オファーがあっての仕事ということならば仕方ありませんが、自分はもうやってほしくありません。

 

年齢ってさ。

そこに焦点を置くとか、それのせいにしたりするのってどうなんだろうなと思うんです。どこか後ろ向きの気持ちがあるから年齢という変えられないモノにこだわってしまうのではないでしょうか。

 

出来るか出来ないかをゼロか100で考えたりするよりも、そのことを不安に思うよりも、アクロバットを愛しアクロバットに愛される塚田僚一だったら、今出来ることに向き合ってほしいし、変えられないことよりも変えられることに思考を費やしてほしい。

 

 

と、おめでたい番組を観ながら真顔で思いました。

 

 

 

 

2018年 茶の間の基本方針

明けましておめでとうございます。

 

カウコンとCDTVを観て無事に正月を過ごしています。

 

めちゃくちゃ久しぶりにテレビで生の塚ちゃんを観ました。ウェブの更新はマメにしてくれているしちょこちょこバラエティ番組にも出てくれていたので寂しいつもりはなかったのですが、やっぱり生の番組で姿を見ると安心します。今、元気かな、とかそういうことは文字だけではわかりませんし、収録モノはもう過去のものだし。とりあえず新年早々塚ちゃんが燃えたぎっているテンションなのか燃えカスのテンションなのかよくわかりませんでしたがまあまあの弾けっぷりでよかったです。あと、SHIN!NEN!KAI!になってもやっぱりカッコいい!

 

さて2018年。茶の間なことに変わりはないものの、

 

塚田僚一初主演映画「ラスト・ホールド!」

とりあえず当面の目玉ですが上映館が松竹系となるとどこかに遠征をしなくてはならないわけで。仕事を犠牲にせずにウマいことスクリーンの塚ちゃんに会えたらいいなと思います。出来れば複数回観たいんだけどなぁ。

・CD、Blu-ray/DVD

これは変わらずいっぱい買う。地味とかじゃなくてこれが最重要。

 

あとCDTVで目標(?)にしていた「再再ブレイク」という言葉がちょっと気になります。自分にはどちらかというと後ろ向きに聞こえる言葉でしたが、あんなにいろいろあった五周年でグループとして何かやり切れなかったり納得いかなかったからだとしても、諦めないで粘り強くやり続ける決意をこの言葉で見せてくれたと思って、自分も諦めないで応援します。

 

 

ということで。

このブログは相変わらずの調子でやっていくつもりなので、今年もよろしくお願いします。

 

 

そして。

今更ですがツイッターを始めました。@yama_bayashi

塚ちゃんが競馬に関わるようになってこのブログでもついつい塚ちゃんに関係なく自分の予想を載せたりするようになったものの、でもそれじゃ脱線しちゃうよなと思ったのがきっかけなので、呟くのはジャニーズのことではなく競馬その他の趣味や生活のことになりますし、ただの備忘録だと思っていただければありがたいです。飽きたり嫌になったらすぐ止めるので。

 

 

今年もみなさんにとって幸多き年になりますように。

 

 

塚仕事of the YEAR 2017

この記事を書くのはこれで三度目ですが、今年ほど多彩な塚仕事のラインナップはありませんね。どれも全力塚ちゃんだったのでピックアップするのが難しい!地方の茶の間なので選択範囲はみなさんよりは狭いです(それでも項目は多い)。それから挙げた順番に特に意図はありません。あと、今回はそれぞれの内容については既に個別で記事を書いているのでここでは短く記します。

 

 

・SASUKE

今年は二回開催されましたね。何といっても1stステージクリアが大きいです!完全制覇はしてほしいですが、これがライフワークになってしまうのはちょっと違うんじゃないかなと思います。完全制覇してもそれはあくまでも通過点、その先の塚田僚一に何があるのか見てみたい。

 

・FNS 27時間テレビ にほんのれきし

真剣への恐怖心、技の成功へのプレッシャー。精神的にかなり疲弊したと思います。また器用貧乏な人には常に「ま、こんなもんでいっか」という慢心との闘いがつきまといます。もっと出来るはずなのに出来ない、やれない、決められない。自分もそういうことでよく考えさせらますし、課題が浮き彫りになった時にそれを越える決意とか勇気をどういうふうに芽生えさせて持続させるかが大切だなと思います。塚ちゃんにもこういう仕事にもっとチャレンジしてほしいです。

 

・怪我

これ以降、深刻なアクロバット不足です。茶の間だから余計にですが。これ以降の雑誌での塚ちゃんの記事とか、よそから伝え聞いた塚ちゃんの言葉とかから、アクロバットに対する塚ちゃんの考えが上向きなのか下向きなのかちょっと判断しかねています。その代わりにアクロバットがなくても塚ちゃんの魅力はいっぱいあるんだなとこの下半期で再認識することが出来ました。

 

みんなのKEIBA

とにかく衝撃でした。そこまでやるの?みたいな。いや、めっちゃウレシイんですけど。ただ、塚ちゃんの競馬観って、どちらかというとレースよりも馬そのものが好きという感じがあるんですよね。まあそれも一種の「競馬が好き」だし、馬券の話は生々しいのであえて控えているのかもしれませんが。ただこれからも出演が続くようなら、こういう番組の視聴者は出演者のコメントにもどういう馬に印をつけるのかということにも敏感に反応するので、むしろファンの目とかジャニーズという意識は薄い方がいいのではないかと思います。馬券は自分のカラーが出せるのでこの番組がそういうシステムならやりやすいんでしょうけれどね。

 

改めて今年の塚ちゃんについて考えると、仕事の幅が広くなって塚ちゃんの多様性に拍車がかかり、それならば自分の気に入った塚ちゃんだけをつまんで楽しめればいいと思う反面、自分は塚ちゃんの全部を好きでいたいから浅く広くが過ぎるあまりにちょっと不安になることもありました。もう少し「これが塚田僚一」という大木の幹のようなものがあってもいいんじゃないかな。ウェブの書き方もそうあってほしい。言葉そのものにもっとドスンとくるような重みがほしいです。今年の強い塚ちゃんも好きでしたが、来年は心に響く、くっきりはっきり塚ちゃんを希望します。

 

今年もありがとうね塚ちゃん。幸せだったよ。来年も頼んだよ。好きでいるからさ。

茶の間は黙って予想屋やっとけ 8

有馬記念は馬券にならず〜(泣)。まだ引きずる(笑)。

キタサンブラックはやっぱり強かったですね。

 

競馬が好きな人にも種類があって、馬券が獲れればレース展開はどうでもいいという人もいれば、レース展開や馬のパフォーマンスに見応えのあるものを求める人もいます。

そして競馬好きには逃げ馬よりも差し馬に魅力を感じる人がたくさんいます。自分もそうです。レースの最後の最後で差し切るというドラマ性が派手だし見ていて気持ちいいんですよね。

 

でもキタサンブラックは逃げ馬タイプ。ハードな調教にも耐えられるし丈夫です。ものすごく地味な馬なのでその強さが伝わりづらいのがちょっとかわいそうなところでしょうか。

自分がこの馬に思うことはというと、強いことは強いので実力云々の話は置いておいて、それよりもこの馬って本当に人馬一体の馬だったなということに尽きます。馬主はサブちゃん。芸能人って、「運も実力のうち」と云われる典型的な職業ですけれど、そのサブちゃんの芸能人としての強運が恵まれた枠順につながっていたし(まあこれが逆にアンチを生む要因にもなっていたわけですが)、鞍上も何人か乗り替わって結局武さんにハマったという点で、自分はこの馬は武さんにしか乗りこなせない、武さんだからこの馬の強さを引き出せたのだと思っています。この馬主この鞍上でメディアからもそちらの方面でばかり注目されがちでいろいろな意味で特異な馬でしたが、自分もこの馬を通して勉強になったこともあったので、本当によく頑張ったねと労う気持ちでいっぱいです。

 

でもやっぱり有馬って毎年何かしら考えさせられるなぁ(泣)。

 

 

ということで、明日は中央競馬今年最後のGⅠホープフルS、そして明後日は大井の東京大賞典!とりあえず印を打ったのであとは職場の昼休憩でコソコソ馬券納めをします。まったく自信ナシ。

 

ホープフルS

◎タイムフライヤー

〇サンリヴァル

▲ジュンヴァルロ

 

東京大賞典

インカンテーション

コパノリッキー

▲ヒガシウィルウィン

 

 

茶の間は黙って予想屋やっとけ 7

今日も仕事。

明日も午前休出。

明後日も仕事。

ありがとうございます。

 

クリスマスプレゼント。

自分は一度ももらった記憶がありません。

それを寂しく思ったことがない代わりに

もしもらったらどうしたらいいのかたぶんわからなくなると思います。

 

 

さて。あ!り!ま!です。

キタサンブラックをどうするのかが最大の悩みどころということで、自分は印は打ちましたがキタサンブラックの頭はないと思っています。明日になったらオッズも落ち着くかな。

 

◎スワーヴリチャード

キタサンブラック

ミッキークイーン

シュヴァルグラン

レインボーライン

 

ここから買い目をどうするかギリギリまで考えます。あー、こういう時くらいはPATじゃなくて紙の馬券を買いたいなぁ。

 

A.B.C-Z 両A面シングル 「終電を超えて~Christmas Night / 忘年会!BOU!NEN!KAI!」雑感

販促ほぼゼロ(田舎の民は少クラとミュージックフェアで終了)だった今回のシングル。やっぱり「Reboot !!!」で真っ向勝負しきれなかった(自分はそう判断しています)ツケがまわったなと思いました。

でもこれでいいのかなといくら悔しく思っても、自分はあくまでもただの消費者でしかありません。買うことしか出来ることはないので、自分はこれからも好きなように買い続けます。

 

 

さて。今回のシングルについての簡単な感想を記しておきます。

 

 

 

「忘年会!BOU!NEN!KAI!」めちゃくちゃカッコいい!!!!!

法被の衣装はもうちょっとどうにかならなかったのかなとは思いますが、そんなことはどうでもよくなるくらいとにかく振り付けが好き。パクリとか一切気にならない。ちゃんとカッコいい。塚ちゃんの言うようにキレのある動きが強調されているからというのもあるし、基本的に映像がふざけてるから余計にそのキレがカッコよく見えるんじゃないかなと思います。ウェブの特設コーナーのメッセージでも塚ちゃんは、「A.B.C-Zらしい」「しっかりした道のなかで、羽目を外した感じとか驚きをみせたい」という文言がありましたが、当たり前なんだけどやっぱり塚ちゃんはわかってるし、自分も塚ちゃんの言うことがすごくよくわかります。グループの作品をプロデュースすることでメンバーにいろいろ思いを馳せながら改めて気付くこともあるでしょうし、それでグループ愛もまた深まると思うので、機会があれば他のメンバーもチャレンジしたらいいんじゃないかな。

曲もイイ!ヒャダインさんの名前ばかりが注目されがちですが、自分はやっぱりCHOKKAKU先生の編曲が大好きです。

あと、塚ちゃんの表情。楽しそうには見えるけど、全体的に何となく緊張しているっぽいのがいい。責任負ってます!みたいな。実際大変だったはずですから。

 

あとは何と言っても

メ ロ ディ(笑)師匠。

志村リスペクトがたまらな過ぎる。あのバレリーナ姿もそうですよね、違うのかな(志村バージョンはもっとえげつないけど)。見た目だけだとそのうち飽きそうな気がしますが、口を開いたらもうパーフェクト!

絶対コンサートとかテレビとか生のファンやお客さんの前には現れないで、ディスクの中だけの存在でいてほしい。あの仕上がりをフレッシュなまま大切にしてほしい。塚リカはオンナの嫌なところが滲み出ているけれど(早くとっつーの言うように女子プロに転向するなり、袋とじになるなりしてほしいし、むしろ女子プロにいったら応援すると思う)メロディ師匠は気性は荒いけど落ち込んでたら慰めてあげたくなるようなおばちゃん特有のかわいらしさがあるのがイイ。どうかメロディ師匠が無駄遣いされませんように。

あと、かぶき太郎の顔がとにかくツボ。メロディ師匠と太郎くんが普通のたわいない雑談をしている映像を延々と見ていたい。

 

 

と、BU!REI!KOU!盤については大満足でした。

もうひとつのジングルベル盤は…特に可もなく不可もなく。衣装がかわいらしい。あえて書くとしたら特典の「最高のプレゼントの渡し方2017」なのですが。

ああいうのって、相手の女性は無職設定なんですかね。そんなホイホイとツレの休みや都合に合わせて動けるのか?

一番良かったのはやっぱり塚田バージョン…なのか?付き合いたてホヤホヤのカップルのようで微笑ましくもあり、逆にあれがもう何年も付き合ってるようなカップルの場合でも、なかなか会えない分、ずっと初々しさが残ってていいなとも思うし。あ、ペアリングを渡すくらいだから付き合いたてホヤホヤではないか。でも、一応クリスマス選手権なのになぜいきなりクリスマスには会えなかったことになるんだろう(笑)。

クリスマスの頃にデートだったら…もし自分が関東近辺に住んでいるとして予定が合うならやっぱり競馬場デートが一番いいかなあ。有馬記念はだいたい毎年その時期の開催だし。朝からずっと競馬場にいて、いよいよメインレースになったら、お互いの買い目は内緒にしておく。でもゴールが近くなるとどうしても叫んじゃうから相手がどの馬を買ったかだいたいバレて、掲示板が出たくらいの時にふたりでニマニマしながら「せーのっ」で馬券を見せ合う。勝った方がゴハンをおごって(どっこいどっこいならワリカン、ちなみに普段もワリカン)、街のクリスマスイルミネーションを横目に今日のレースについてあーだこーだ言いながら(ヘタしたら口喧嘩に発展)帰る(ゲーセンに寄り道してもよし)というしみったれたデート(笑)。プレゼントより思い出派です。

 

何だか思いっきり話が逸れましたが。

 

もしあと何年か経ってもう一度クリスマスソングを出すことになったら、やっぱり今より歳を重ねているから今度はぐっと大人の曲になるだろうし、逆にもう一度忘年会の曲も出すことになったらどういうことになるんだろうなと考えるとちょっと面白いですね。

来年のうれしいニュースもいろいろあるようですが、しばらくはこのシングルを存分に楽しもうと思っています。

 

茶の間は黙って予想屋やっとけ 6

風の噂で例の件のことを耳にしました。

恥ずかしながら自分も過去には仕事に支障をきたすことはせずとも近いことは二、三度あるので何かを言える立場にないのですが、わざわざそういう失態について公にする必要はなかったのではと思います。生放送でどうしようもなかったでしょうけれど、バカ正直に話したところでたぶん幻滅する人が大半でしょうし、イメージを下げるだけで何のプラスにもなっていないのではないでしょうか。

自分の場合は今は宅飲みですし、こんな田舎でもたまには道端でぶっ倒れてる人がいるので見掛けたら声掛けして起こしたりはしています。

 

ただね。そういう時もあるんだよ。わかるわ。何も言えないわ。

 

 

さて。まさかここで塚ちゃんがまた競馬番組に出るなんて…めっちゃウレシイんだけど今回は残念ながら実家に帰って観る余裕がないので録画を頼んで後々の楽しみにしておきます。こちらの地域では「競馬BEAT」が放送されていてゲストは買い目まで発表するのですが、「みんなのKEIBA」はそこまではしなくて、塚ちゃんの買い目も見たくても見れないのがちょっと物足りないですね。でも番組の雰囲気は「みんなの〜」の方が塚ちゃんには合っていると思います。

本当は朝日杯はパスして有馬に資金をまわすつもりでしたが、仕方がない!ということで、買い目まではまだ決めていませんが印だけ打っておきます。ちょうどここに連続で買い目を晒していた頃は負け続きで恥ずかしかったのですが、秋口ぐらいから調子がグイグイ良くなって盛り返してきました。今回はどうだろうなあ。

 

 

◎ステルヴィオ

〇ダノンプレミアム

▲ダノンスマッシュ

△タワーオブロンドン

注ケイアイノーテック