止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

オヤスミの前に呟く 14

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いろいろ言いたいことは山ほどあるけど

 

 

労働

プラス

秋天ジャパンCで倍にして

予定通り鬼買いします。

 

誰がどれくらい買おうが売り上げは売り上げ。

 

 

 

 

それから。

 

つかだーーーーーーーー!

ことしはいっしょにぼうねんかいしようなーーーーーーーー!

にくもさけもぜんぶじゅんびしてまってるからなーーーーーーーーーーー!

 

 

20171013 この日常

もう今日は終わりますが誕生日なので自分のことを書きます。

仕事の日と休日の基本的な過ごし方です。

以前、一瞬流行ってましたよね、こういうの。

 

 

 

仕事の日 

 

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休日①

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休日②

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・「酒」のところはだいたいは録画していたテレビ番組を観るか、ミッフィーを愛でるか、ゆるキャラブログのチェックか(つば九郎さんが多め、スワローズファンではありません)、パズル雑誌のパズルを解いているか、自分のブログを書くか、塚田チェックか、です。もちろん酒を飲んでいますし、ここでごはんも食べます。

 

・休日①の外出で主にスーパーで買い出しをして、休日②で作り置き料理をします。

 

・休日②の趣味の時間はだいたいガンプラ製作か塚田関係の新聞雑誌の保存作業(買った新聞雑誌はデジタル保存しています)かDVD鑑賞をしています。ブログを書く時もあります。仕事関係でやることがあればその作業をすることもあります。趣味の内容によっては就寝時間にずれ込みます。

 

 

おっさんの生活そのままですがこの世に生まれたことを感謝しています。

以上です。ありがとうございました。

現在は恥ずかしくありませんが後で恥ずかしくなったらこの記事は削除するかもしれません。

 

さくらの親子丼

tokai-tv.com

 

塚ちゃんの久しぶりの連ドラ出演!うれしいです。ありがとうございます。うれしいです。

 

一話ずつ感想を書くか終了した時にまとめて書くかを決めかねているのですが、とりあえず一杯目を観ての軽い印象だけを数行で書いておきます。

 

 

・アクション担当が大道寺俊典さんじゃないですか!超有名!

 

藤波辰爾のポスターからの真矢さんのものすごく上品なドラゴンスリーパーの流れに大爆笑!藤波ネタは毎回何かしらやってほしい。塚ちゃんの肉Tシャツよりも完全に藤波に心を持っていかれた。どなたの判断で藤波のチョイスになったのか知りたい。

 

・役柄上あるとは思っていた中西の立ち回り。ズッシリしていて良かったよ!藤波から総長の立ち回りまで何度も観ちゃうよね。声も高いしメンチの切り方も優しいし「ウッス」の言い方もイマイチだけど、喧嘩の腕だけは総長っぽかった。総長時代の写真も見たい。立ち回りのシーンも毎回あればいいな。あと、中西っていう名字もひょっとして中西学からきてるのか?どなたかプロレスファンがいらっしゃるのか?

 

・原作脚本の清水さんが取材を重ねて練り上げた作品ということで、全体的に胸糞悪い内容ですが、でもドラマなのであまり深刻に受けとめ過ぎずに(負のテーマの緩衝材としてはちょっとバランスが悪いかもしれませんがその役回りが藤波ネタであり肉Tシャツなのでしょう)観ていこうと思います。

SASUKE 20周年記念大会

前回から約半年ぶりの開催。

今回は塚ちゃんのことよりもいろいろ気になることがあったのでそのことから書きます。

 

・今回に限ったことではありませんが、制作側が見せたい人しかフィーチャーされないのがだんだん不満に思えてきました。SASUKEファンが観たいであろう選手の挑戦シーンはもっとたくさんあったはずなのに、それがダイジェストにされたりカットされている割合が多いのが残念でした。せっかく番組のオーディションを通過して、または番組からのオファーがあって参加しているのだから、自分はひとりひとりの活躍をもっとじっくり観たかったです。カットするくらいなら初めから参加人数を縮小するとかすればいいし、今の放送のしかたはファンを萎えさせて逆に視聴率の低下につながると思います。あと、塚ちゃんはプレーヤーに徹することはさせてもらえないのでしょうか。話を振ってもらえるわけでもないのにゲスト席に座るというのが、番組のマスコットのように扱われているような気がしました。

 

・仲間の絆とかもいいのですが、「派閥」「常連」「内輪」の雰囲気がいよいよウザくなってきたかなと思います。攻略のアドバイスをし合うのはいいのですが、そんなに他人のことを気にする余裕があるのでしょうか。SASUKEって、みんなで仲良く手をつないでゴールするものでしたっけ?サスケくんなんかはそこのところがとてもドライで淡々と自分のやるべきことをやるということに徹している感じがして逆に好感が持てました。いや本当のところはわかりませんしそういう映され方をしていただけかもしれないんですけど。

 

・3rdステージは当分あのコースでやるつもりなのでしょうか。長らく完全制覇者を出していませんが、そこのところを制作側がどう考えているのか知りたいなと思います。

 

 

こういう感想を持ってしまった自分としては、塚ちゃんには2ndステージ突破どころか早く完全制覇してここから抜け出てほしいです。

仲間と一緒にということにこだわりたいならそれは塚ちゃんの好きにすればいいのですが、もっと自分のことに必死になってほしいなと思います。誰のためとか、応援にこたえるとか、後輩がどうとかそんなの関係なく、自分自身のためにやり切ってほしい。SASUKEを完全制覇してどうしたいのかを見せてほしいです。

 

オヤスミの前に呟く 13

他人の褌で相撲を取るのはなぜなのか

 

最後までひとりでカッコつけさせてやればよかったのに

放っておいてやればよかったのに

頼まれても断ればよかったのに

 

ああいうのは「優しさ」なのか

違うと思うと思う

 

ただの浸食であり

ただの邪魔であり

バカにしているのと同じこと

だと思うと思う

 

 

自分が〇〇担ならば

 

 

 

20170918 MUSIC STATION ウルトラFES

もう冬まで音楽番組はないと勘違いしていましたが、ありましたね!Mステが!番組開始早々に観ることが出来てありがたかったです。A.B.C-Zの曲目は「Za ABC ~5stars~」でした。

 

 

自分は塚ちゃんの怪我のことを聞いてからこれまであえてそのことには触れてきませんでした。

怪我をして思うように動けないその姿を5周年の大切なステージの上でファンの前に晒さなければならない、こんな惨めなことがあるでしょうか。その辛さや不甲斐なさや孤独感(もちろん痛さも)と闘っているであろう人の邪魔を自分がするべきではないと思うんです。同情したり心配したり、そういう言葉はどれだけでも垂れ流すことは出来ますが、その人の代わりになれるのかということを考えたらそんなことはどうやったって無理なことですから。自分の経験上からも、怪我をしてただでさえ心がささくれているところへ「大丈夫?」と声を掛けられても余計に負担になるだけだったので(こういうのは自分だけかもしれませんが)、自分は塚ちゃんの怪我については特に感情を持たずにただ見守ろう、とだけ思っています。

ただひとつ。これは仕方のないことなのかもしれませんが、ファンの間で怪我の情報を最初から知っていた人と、ラジオで発表されるまで何も知らされていなかった人とで時差があり過ぎた(約一週間の差はあったと思います)のではないでしょうか。怪我というのは本来ならば絶対にあってはならないことなのでなるべく公にしたくないというのはわかりますが、SNSの世界は待ってはくれません。心配したいなら心配だけしていればいいのに、あっという間にみんながコソコソヒソヒソとバレバレの内緒話をしている状態になっているのが何とも気持ち悪かったです。

 ついでにもうひとつ。今回のことで自分が強く思うとしたらやっぱり、メンバーの誰よりもあれだけ安全に気を遣っていた塚ちゃんがこういう事態に追い込まれたのはなぜなのか、ということに尽きます。今回はアリーナとホールという広さの異なる会場が混ざったコンサートでしたが、トランポリンもそのままホールで使用していたみたいですし、そのあたりの違和感はなかったのでしょうか。原因がステージ構成なのか演者のコンディションなのかどの方向かはわかりませんが、「よりによって塚ちゃん」というのが問題なのはもちろん、塚ちゃんだからあの程度で済んだのかもしれないということも含めて大いに考えるべきことがあるのではないかと思います。

 

「全力じゃないんで」という塚ちゃんの言葉。完璧の状態ではないから自分に限っては全力も出せませんよ、そこんとこよろしくね、ということなのにみんなには通じなかったんだけど、それでも頑なに手でバッテンを作って「全力じゃありません」と言っていて、当たり前だけど塚ちゃん自身の中では怪我を負って中途半端なパフォーマンスをすることにずーっと全く納得なんてしているわけがないんだよなっていうことがよくわかる場面でした。あとは、北山くんの「怪我をしている時点で~」も「何で怪我なんかしてんだよざけんじゃねーよ」ということだろうし、その字面にソッコーで咬みつく河合くんもめちゃくちゃいい意味で頭が悪いし。塚ちゃんを思いやりながらプロレスがしたいのにぎこちなさ過ぎて、もっとちゃんと台本を作って練習しておけばいいのに(笑)と思いました。パフォーマンス自体は他メンバーが頑張ってアクロバットをやっていて形としてはA.B.C-Zの体を保っていました。塚ちゃんは全然大丈夫じゃないですけど。本当に大丈夫なら絶対初っ端でひと回りするか飛ぶかしているはずだし。塚ちゃんが笑顔を向けてくれる度に、「早くこんな地獄から抜け出そうな」っていう言葉しか浮かびませんでした。

 

心配も悲しみも泣きも責めもしません。今の塚田100%が塚田1000%に戻るのを真顔で待ち続けます。

 

 

20170917 みんなのKEIBA

お天道様、今日は自分の我儘を叶えて下さって本当にありがとうございました。今日のことは絶対に忘れません。

 

さて。自分の住んでいるところではこの番組は視聴出来ないのですが、数ヶ月に一回くらいの連休が今回取れたので、番組の視聴が可能な実家に帰ってしっかり塚ちゃんを観ました。

とにかく天気と馬場が気掛かりだったので今日はローズSの予想だけで手一杯でした。自分の馬券は、

ワイド ⑥−②⑤⑧⑯⑰  

で、一応的中しました。配当も悪くはなかったのでよかったです。

三着以内には必ず入るだろうという理由だけでリスグラシューを軸にしたものの、とにかく一着になりそうな馬を決めきれなかったのでワイドという判断になりました。あと、今回は荒れる予想のレースだったこともあって、結果的にはリスグラシューというよりは横山ノリさんを馬券に組み込んだことで助けられたのかなと思います。これで秋華賞がどうなるのか楽しみです。

塚ちゃんの予想は⑰−⑥−①でした。ファンディーナは人気馬だったのでまあ分かりますが、他の馬についても理由を聞きたかったなあ。でも予想コメントを聞くとやっぱりデータを重視しているのかなという感じがしました。ラジオ日本賞は見事的中でしたからね。サクラパパオーから三ヶ月以上経ち、競馬への熱量はどうなっているのかなと少し気になってはいましたが、まさかこういうタイミングでこのお仕事ということにまず驚かされました。塚ちゃんはお仕事の幅が広い分、そのひとつひとつにきちんと向き合うことでリターンも大きくなりますよね。こういううれしい連鎖反応を目の当たりにさせてくれるところも塚ちゃんの素晴らしさだなと改めて思いました。競馬番組ってちょっと忙しない雰囲気があるしコメントもコンパクトにしないといけないから、ビギナーズラック(笑)の塚ちゃんは緊張したのではないでしょうか。競馬番組に関わるタレントさんはたくさんいらっしゃいますが、男性陣はおっさんが多いので、塚ちゃんくらいの年齢層の男性が加わればちょっと新鮮味が増していいかもしれませんね。この番組に限らず、また競馬に関わる塚ちゃんをどこかで見られたらいいなと思います。塚ちゃんと一緒に馬券予想が出来て本当にうれしい楽しい日でした。