止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

20161124 櫻井翔のジャニーズ軍VS有吉弘行の芸人軍 究極バトル”ゼウス”

ジャニーズと芸人がチーム対抗で体を張って闘う、ちょっとスケールの大きい運動会みたいな感じの内容の番組です。今回は新戦力として塚ちゃんと河合くんも参戦!だったので、自分もようやくこの番組を観ることにしました。ちなみに、直前のニュースのお天気コーナーでの番宣はなかなかカオスな感じで良かったですね。

 

番組全体の感想としては、せっかく勝負に挑んだ人たちの頑張りがダイジェストで終わるというのはおかしいということと、芸人チームにしてみれば勝とうが負けようが関係ないし土下座なんて屁でもないんだから、ジャニーズはもっと真剣になってもよかったんじゃないかということくらいでしょうか。そもそも両チームのリーダーが馴れ合っている感じでしたし、上田くんみたいにちゃんと勝とうと思って一生懸命やりたい人にとってああいう雰囲気はすごく物足りなかったのではないでしょうか。自分もこういう時は上田くんみたいになるタイプなので楽屋での塚田会の話とかは腹が立ちました(塚ちゃんがどうとかじゃなくて、あくまでもあの場での話題としてどうなのかということです)。あとは塚ちゃんがやたらと引き合いに出されていたのが、いいことなのかどうかよくわかりませんでした。ちゃんと推されていたのならいいのですが、塚ちゃんを使っておけばとりあえずひと笑い出来るみたいな雑な印象も受けました。番組そのもとしては総じて中途半端。次回自担が出なかったら観ないと思います。

 

ただ、塚ちゃんは間違いなく今年一番輝いていました!自分にとっても、この日の塚ちゃんが間違いなく今年のベストオブ塚ちゃんです!ストロングハグで小島よしおさんとのタイマン勝負。今まで番組での体力勝負でおそらく一回も勝ったことがなかった塚ちゃんがちゃんと勝ったことが自分には本当にうれしい。勝った時のあの塚ちゃんの雄叫びがすべてです。全力でやることも大切だけど、それに終始しているだけでは伝わらないこともあるんです。全力のその先に成し遂げたことや感じたことって、きっと生涯忘れないだろうし、それがこれからの自身の支えになるはずです。勝ちを取った瞬間のその気持ちを、塚ちゃんには絶対に忘れてほしくありません。ああいう雄叫びを上げる塚ちゃんをもっと見たい。にこにこ笑顔の先にある感情をもっと表してほしい。対決後の塚ちゃんのコメントも達成感や自信が垣間見えるような頼もしいものでした。今回の経験で身に付けたその強さが、必ず塚ちゃんの武器になる!あ、あと、最初にやったバック転も今年一番だったと思います。

 

河合くんもおじいちゃんの体力なのに頑張ったね。

 

あと、書き忘れてたけど、自分の塚田担史上で今日の塚ちゃんがベストオブカッコいい塚ちゃんだったよ。

共に夜明けを迎えよう。

 あのさ塚田、

 

 

あれからこっちはこっちできっちり40日、地べた這いつくばって生きてきたけど、許す許さないで花びらちぎるだけじゃ埒が明かないし、もはやそういう次元で済む話じゃないんだなってことがよく分かったわ。

 

じゃあどうすんのさってことになるんだけど、要するに、結局は、好きをやり直すしかないってことなんだよ。アクロバット以外はな。

 

 

もう一度、はじめましてから始めるってこと。

 

これしかないだろうが。あんたのためじゃない。自分のため。

 

 

ケリをつけたからには、こっちはもうあんたがやっちまったことにグダグダ言わないからさ。約束する。

だからあんたもこれ以上目を腫らして隈のできた疲れた顔を晒してくれるな。

 

はじめましてのついでに、早速あんたの第一印象でイイなと思うとこを言っとくけど、ガハハじゃない笑った時の向かって右側の口角。アレ最高だから。

 

もちろんこれからも喧嘩上等でいくらでも喚き散らすことがあると思う。でも、もう越えられない夜はない。ついていくどころか、あんたこそ振り落とされないようにぬかりなく準備運動しておけよな。

 

 

 

20161031 ハロウィン音楽祭 2016

9月のMステウルトラFESから1ヶ月ちょっと経過してから再びの音楽番組です。それしか時間が経っていないのに何だかえらく昔のことのように感じます。ジャニオタをやっていると、ジャニーズ全体の動向を追っているだけでもいろいろあり過ぎるので、振り返ってみるとほんの少し前のことなのにもうだいぶ時間が経ったような不思議な感覚になることがあります。Mステの時は全体的に不満の声が多かったようですが、今回は評判が良かったようですね。しかも今回は夜の7時台からというこれ以上ない環境でした。

ということで(?)、自分の感想を書いておきます。

 

・衣装

ハロウィン音楽祭なので出演者は仮装で歌うという仕様でした。A.B.C-Zは忍者の仮装!塚ちゃんとごっちのフェイスペイントでハットリくんかなという雰囲気はわかりましたが…忍者の前にもっとやるべき仮装があるでしょうよ!何でドラゴンボールにしなかったの!あんなに普段からネタにしてるのに~。塚ちゃんの背中に塚の字があることでかろうじてドラゴンボール要素はありましたけどね(まあたぶんそういうつもりじゃないんでしょうけれど)。あと、メンバーカラ―にしてしまうとどうしても子供っぽくなってしまうのが難点ですね。かといって、黒とかだとインパクトに欠けるし、衣装っていつも難しいですね。あ、それから関係ないですけど、今回のMyojoの塚宮の連載も忍者特集でしたね。あの連載はいつもすごく楽しみにしていますが、今月のは特に良かったな~。宮っちが「銀魂」の忍者の話に触発されたらしいのですが、その話(たぶん将軍暗殺篇のことだと思うんだけど違うかな?)は自分も大好き(というか全蔵くんが大好き)なのでさすが宮っちだと思いました。

 

・曲

「Za ABC ~5stars~」と「Fly a Flag」でした。Za ABCはいいとして、この時間帯のお茶の間がターゲットということになると、FaFはどうなのかな~と思いました。ファン人気の高い曲だからというのもわかりますが、ひたすら真面目に踊っているだけの画はつまらないしもっと楽しい感じの「メクルメク」とか「今日もグッジョブ!!!」とか、ハロウィンなんだし、楽しい×楽しいの2曲でよかったのではないでしょうか。もっと言えば、あの衣装で、もし持ち歌でなくてもいいということだったら、それこそ「日本よいとこ摩訶不思議」が観たかったな。あれこそA.B.C-Zがカバーするべき曲!

 

・パフォーマンス

まずアクロバットツイッターで急にアクロバットがすごいすごい!塚ちゃんのアクロバットも今日はいつもよりすごい!とみなさんが急に言い出してびっくりしたんですけど、確かにいつもより丁寧にやっている感じはしましたが、自分には全くの通常営業にしか見えませんでした。塚ちゃんも痩せたからといって跳躍が軽くなったという印象はなく、むしろ痩せたのにいつものような適度な重さを残したしっかりしたアクロバットだなと思いました。バック転なんかは回転が速い時はもっと速いですし。あとは、ここで塚五大車輪をやっていたらな~!ということくらいかな。

ビジュアルもみんな良かったですね。とっつーも久しぶりの短髪。河合くんはこの痩せ具合いと短髪とスタイリングのせいかもしれませんが、かなり老けて見えたのは気のせいでしょうか。みんな舞台仕様で痩せていったのはわかりますが、塚ちゃんはその前から身体を絞っていたようですし、髪の毛もたぶん伸ばしたままなんだろうし(カットしていたとしてもほんのちょっとだろうし)、でも年明けからまた舞台だし、しばらくこのままの状態でいるつもりなのでしょうか。塚ちゃんに限っては次の仕事が気になるので身体状態だけは妙にチェックしたくなります。

でも何となく、みんな緊張していたのか、曲目のせいか、表情にあまり変化がなくて、ちょっと硬かったというかいまひとつ元気がなかったように思います。こういうことを考えてもやっぱりもっと選曲をしっかりした方がよかったのかなと感じます。お茶の間からしたら真顔でいられるよりも笑顔の方が親近感が持てますから。

 

 

という感じです。もっともっと歌番組にガンガン出てほしい。

来月はSLTコンサートDVDが発売されますが、早ければ年明けには次のシングルCDもしくはDVDが発売されるでしょう。こちらもしっかりと準備しつつ、とりあえず地方の茶の間の年内としては、SLTのDVD、歌番組はFNSとかカウコンとかを楽しみにして生きようと思います。

 

何か思い出したらまた追記します。

 

日の出にはまだ早い。

おい、塚田よ。

 

 

何日か前からあんたが書いてることには目を通してるけど、悪いけど、そういうんじゃないんだわ。

 

運命共同体っていう言葉は自分もダ・ヴィンチの感想記事で使わせてもらったけど、今のあんたが使うこの言葉は本当に生ヌルかった。

あと、あんたはわりと自分の行動記録みたいなのをいつも書きがちだけど、それで他の塚田担のみなさんが満足ならあんまり強くは言えないけど、こっちはうるせーとしか思ってないから。そんなのはいいから、夢を語ってくれよ。今どうなりたいのか、三年後、五年後、十年後に何をしたいのか、もっとあんたのビジョンを吐き出してくれよ。何がうれしくて悔しいのか、もっと見せてくれよ。ハッタリでも何でもいいから、茶の間の自分にもわかるようにデカい声で決意表明してみろよ。

 

だいたい、そんなふうに御機嫌伺いみたいなのは御免だ。こっちは悪くないのに、許さないのが悪のように思わされるのが嫌だ。ズルい。謝りたいんだったら逆にそんなことは止めてくれ。

 

 

それに、あちらのリーダーさんが(無理矢理にでも)気持ちにケリをつけたようなブログを書いていらっしゃったから、じゃあこっちももういいかなと一瞬思ったけど、やっぱりダメだわ。もらい事故なんかじゃないから。あんたが自分で大好きだったものをあんた自身がブチ壊したんだから。

 

 

 

人を感動させるって、そんなに簡単に出来ることじゃないと思う。あんたはそれをたくさんの人に対してやってのけた素晴らしいジャニーズなんだからさ。そのプライドを大切にしなよ。

 

自分が面倒くさいヲタクなのは承知してるし、もうこんなヤツは必要ないって言うんなら黙って消えるけど、そうじゃないなら、ちゃんと好きでいさせてほしい。

 

頼むから。

 

 

 

この夜を越えたい。

おい、塚田。

 

何がしたいんだよ。何でそんなに自分勝手なんだよ。人を悲しませるのがあんたの仕事なのかよ。あんたが今までやってきたこと、うれしかったこと、悔しかったこと、全部帳消しにすんのかよ。あんたにとってA.B.C-Zって何なんだよ。はっしー、とっつー、河合くん、ごっちって何なんだよ。ファンって何なんだよ。塚田担って何なんだよ。仕事って何なんだよ。どうでもいいモンなのかよ。全部帳消しにすんのかよ。

今のあんたがどんな気持ちでいるかなんて知らないし知る方法もないけど、こっちは勝手にずっと眠れないでいるし、酒だって飲む気になれない。とりあえず肉を食うぐらいしか思いつかない。

 

顔や姿が直接見れなくても、好きな気持ちは今までもこれからも絶対揺るがないし、あんたのことを見捨てたりしない。だからこっちはこっちの気が済むまであんたを許さない。許さないし、めちゃくちゃ言う。いつも言ってるけど言う。物分かりよく優しい言葉なんて今のあんたには必要ない。

 

自分を虜にしてくれたあんなにカッコいいアクロバットが出来るのはあんたしかいないんだから、あんたはジャニーズの宝なんだから、自分を大事にしてくれよ。それが嫌なら辞めちまえよ。

 

馬鹿野郎。

 

 

 

 

20161013 今日という日

今日は自分の誕生日でした。

 

早速、日付変更直後に塚ちゃんからフライデーというプレゼントを頂き、まさにこういうタイミングでヲタクの心にちょっとした彩りを添えてくれる塚ちゃんの凄さを改めて実感しました。

こういう機会もそうそうないので、記念として、簡単に自分が感じたこととして記事を書いておこうと思います。

 

① 女性アイドルファンを公言して何のメリットがあるのか自分は端から疑問にしか思っていませんでしたが、やっぱり得になることなんてありません。

 

② 誘われて仕方なくだったのかただの幹事役だったのか何なのか知りませんが、そういうことに時間を割けるならウェブ連載の更新頻度だってもっと上げていいはず。ひと言でいいから今思っていること、考えていることを溜めていないでもっと聞かせてほしい。そういう点でははっしーはエライと思います。

 

③ 「やましいことはない」も正義ではあるけれど、それと「他人がどう思うか」ということは全く別の話。事実は関係ない。

 

④ 好きでしていることとはいえ、汗水流して働きながら貴重なお金を使ってくれる人のことを忘れないでほしい。世の中の大半の人は塚ちゃんよりも大変な思いをして仕事をしていると思います。

 

⑤ 酒の飲み方くらいちゃんと覚えたらどうだろう。下戸なら下戸なりの飲み方楽しみ方があります。何気に一番情けないと思ったのがコレかな。

 

 

あと、ここからは不快に思われる方が必ずいらっしゃると思いますが書いておこうと思います。

 

はしつかコンビ。最近特に仲が良いと言われているふたり。もちろん同じグループのメンバーですし仲が良いに越したことはありません。実際にふたりがどういう感じで仲が良いのかは窺い知れませんが、自分はその関係性について、果たしてそれがいい方向に作用しているのかちょっとした懸念を抱いていました。タイプでいえばまるで正反対ですが、きっと今の時点で互いにないものに魅力を感じるから一緒にいるのでしょう。でもそれが必ずしもそれぞれに必要なものとはかぎりません。本当に何となくなのですが、どうもふたりの悪い面というか人としての幼さが双方に影響してそれに拍車がかかっているのではないかという気がします。はっしーの件があってから、メンバーの関係性はどんな感じなんだろうと思っているうちに「最近はしつかがアツい」みたいな雰囲気になって、ああ、塚ちゃんがちゃんとはっしーのことを見てくれているんだなとひと安心しているこの時に今度は塚ちゃんだったので、今回のことに絡めて書くのは良くないことかもしれませんが、自分としては気になる案件ではあります。どうか誤解のないよう受け取って下さると有難いです。

 

 

 

ということで、塚ちゃんには、

上段回し蹴りを10発ほど受け取ってほしい気分です。焼き土下座よりキツイですよ。

 

 

 

 

 

 

 

20161001 夜のブラマヨ研究所 ブラック・トゥ・ザ・フューチャー

一時に比べるとテレビで塚ちゃんを眺められる回数は減りましたが、逆に露出が珍しいものではなくなったということを考えるとうれしいなとしみじみ思います。本当にありがとうございます、塚ちゃん。

 

この番組は春頃に名古屋ローカルで初放送後の評判が良かったため、この度深夜ながらも全国ネットで第二弾の放送となったようです。概要は、人類の悩みを解決するために、日本の最新技術を用いて実験・検証していくというものです。

今回登場した最新技術は、寂しさをまぎらわす「センスロイド」、人の本心を知ることが出来る「感性アナライザー」、雨の日でも傘要らずになる魔法の防水スプレー「リキッドオフ」の三本でしたが、どれも素晴らしいものでしたね!ちょうど今、ノーベル賞の発表が行われているところですが、自分たちの知らないところで日々新たな技術を生み出そうと努力している方々がいらっしゃるおかげで豊かな生活が送れていることにもっと感謝しなければいけないなと改めて思いました。

 

さて、この中で塚ちゃんが検証に参加したのは、「センスロイド」です。ここで、アイドルゆえに恋人がつくれず日常で寂しい思いをしているという再現(?)VTRで塚ちゃんが演技をしているわけですが、ビニール袋を噛むとか缶コーヒーの蓋を歯で開けようとするとかで悔しさを表すところが何とも塚ちゃんっぽいやり方でした。その後、実際のセンスロイドを塚ちゃんが試してから、より深い効果を得るためにちょっとしたドッキリが仕掛けられました。再現VTRでの塚ちゃんの演技に対して偽のPが理不尽なダメ出しをするというものです。あんなにダイレクトにシュンとなる塚ちゃんが自分には意外でした。ギョーカイっていうとああいうふうな理不尽なことって日常茶飯事なような気もするのですが、そう思うのは感覚が古いからでしょうか、それともジャニーズという盾があるから塚ちゃんは外の世界ではあまり怒られたことがないのでしょうか(以前アウト×デラックスで広告代理店の方が「ジャニーズには何も言わない」と仰っていたので)。塚ちゃんは人に迷惑を掛ける分怒られ慣れてもいるはずですが、でもそれはあくまでも愛情がある身内の間での話ですし、まあよく知りもしない大人に怒られればあんなものなのでしょう。自分は塚ちゃんのことを特別いい人なのではなく本当に普通の人だと思っていますが、やっぱり性善説を唱えている分ああいう時のショックはわりと大きいのかもしれません。

そしてさんざん落ち込んだその時に、いよいよメインであるお母さんの温もりがしっかりつまったセンスロイドが塚ちゃんを包み込みます。普通なら大泣きしても不思議ではない場面ですが、それでも堪えてお母さんからの手紙を読み上げる塚ちゃんがすごく男前に見えました。お母さんの手紙の文章も、ごくごく一般的な、ひとり暮らしの息子の生活を心配する母親の言うことそのままで、センスロイドの温もりと一緒に塚ちゃんにとって大きな癒しになったと思います。自分はいまだに自分のかーちゃんにああいうことを言われてもハイハイとしか受け取れませんが(仲はいいです)、よそのお宅のこういうのには全く弱いし、もう秒の速さで泣いてしまいました。

 

今回自分が一番満足したのは、笑顔じゃない元気じゃない塚ちゃんがたくさん観れたことです。普段のバラエティ番組だとどうしても、「金髪~」のフレーズとともに、ちょっとおバカで憎めない愛らしい塚ちゃん、今日も愉快に生きる塚ちゃん、みたいなものばかりで、それはそれでこちらも安心だしほほえましく思うのですが、逆にそれが塚ちゃんの中で没個性化しているというか、極端な言い方だと人間味がない感じがしていました。なので今回のように、寂しく不安な表情、泣きの表情、悔しさいっぱいの表情などがあると、それがいつもの塚ちゃんに深みがグッとプラスされてより魅力的に映ります。

それからこれはまた別のことですが、最近いつからか塚ちゃんがかなり頑張っているなと思うのが、「これはスタッフさんの要求以上なのでは?」と思わせる言動が増えたことです(自分で思っているだけですし、本当にそうだとしても単に塚ちゃんのバラエティ慣れが過ぎているだけかもしれませんが)。これは芸人さんの世界では当たり前のことだと耳にしたことがありますが、ジャニーズでこういうハッタリの芸風を身につけている人はあまりというかほとんどいませんし、今後ますますボーダーレスジャニーズとして可能性が広がっていくなと、そしてそれがどうか実り多き方向につながればいいなと思います。あと、塚ちゃんちょっと痩せましたね。

 

さて、SLTコンサートも終了し、明日からABC座のスタートです。この舞台の他にもラジオやら少クラやらレギュラーやら雑誌やらがあり多忙極まりなしですが、どうか最後まで怪我なく無事に終えられるように祈っています。