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止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

茶の間は黙って予想屋やっとけ

舞台「サクラパパオー」、無事に日程が進んでいるようでよかったです。今回の塚ちゃんの舞台は何だか宣伝が多いように思ったのですが、これは単に会場が大きいからなのでしょうか、それとも役者としての塚ちゃんもお茶の間にちょっとずつ広めていこうみたいな要素もあるのでしょうか。

 

さて、塚ちゃん初座長というめでたい状況をチラ見しつつ茶の間でい続けながら、しかし何かしらこの舞台に思いを馳せられるようなことをしたい、そんな自分に今出来ること…それはやっぱりリアル競馬を楽しむことだと思います。

競馬は以前からやっていて、今回のG1のような大きなレースでは馬券は必ず買いますし、小さなレースでも馬券を買うまではしないまでも予想だけ立てたりもします。ただし、ほとんど三連複でへタレな買い方しか出来ませんし、金額もみみっちいです。そして自分が住む地域には競馬場もWINSもありませんし、いつもパットで馬券を買っています。競馬ですら茶の間です。ちなみに当てたことは一応あります。

 

で、今回の天皇賞ですが。

塚ちゃんも予想していたキタサンブラックの枠順が確定した瞬間にちょっときな臭いと思ってしまった自分としては一旦気持ちが萎えましたが(キタサンはいつもいい枠ばかりではないか?ひょっとして八〇長か?)、でもやっぱりあの馬体を見てしまうとどうしても外せないのです。あと鞍上が武さんだし。武さんの騎乗は好きなんです。一方でサトノダイヤモンドの存在も無視できません。馬券を買う時は絶対に外国人鞍上の馬も入れているので、サトノも組み込みたい(もう一頭外国人鞍上の馬がいますがサトノは血統がいいので)。

現時点の人気馬もこの二頭で占めているし、これは素直にキタサン&サトノの軸で総流しが一番楽な買い方かもしれませんが、今回はとにかく迷います。とりあえず気になっている馬は、

シャケトラ

シュヴァルグラン

アルバート

アドマイヤデウス

ゴールドアクター

ワンアンドオンリー

です。ちなみにこの順番は馬番の順で書いただけです。

あとはトーセンバジルも少しコワイ。

そう、買いたい穴馬が多いんです。これに加えて他の人の予想とか聞けば聞くほど迷いますよね。今の気持ちとしては、昨年末の有馬記念なんかは実につまらないレースだったので、荒れてほしいのも半分あります。たぶんギリギリまで悩むと思います。

 

塚ちゃんは何となく競馬のセンスはないっぽいけど、一国の財政を破たんさせたあの王様と、塚助のおっさんの予想も聞いてみたいです。

あと、田原クンの競馬予想の傾向とか的中率はどうなのかも気になります。せっかくのG1レースなんだし、思い出にキャストやスタッフのみなさんで馬券を買って、結果もどこかで発表すれば面白いのにな~。

 

宵(酔)の口に呟く 10

愚行を反省したいなら
知識は要らないアル

良心という神様の声を聴くヨロシ

何のための神頼みアルカ
500円賽銭アルカ



金を上手く使えないなら
母ちゃんという銀行に全額預け入れるヨロシ

おっさんが母ちゃんに金銭管理をしてもらうという情けなさを
痛感するヨロシ




衝動をどのように律するか
その術を如何にして得るのか

「知」の先をどうするアルカ

20170419 くりぃむクイズ ミラクル9

ゴールデンタイムののクイズ番組…クイズ番組!ですね。

巷ではとっくに茶髪の塚ちゃんが存在していますが、テレビの世界ではまだまだ金髪の塚ちゃんが続きます。でもこういう大所帯のバラエティ番組だとやっぱり金髪の方が目立ちますしテレビ映えもしますね。舞台が終わったら髪の色はどうするつもりなんでしょうか。

今度の舞台ではサラリーマン役なので暗い髪色にしたというのもわかります(演出側の意図もありましたっけ?)。塚ちゃんは動きがダイナミックだし普通に演技してもある程度は目を引くと思いますが、同じサラリーマンでも職種はいろいろありますし、金髪のサラリーマンも探せばいるんじゃないかというか、どうせ架空の話なんだから金髪のままでもいいような気もします。ストーリー自体が地味なヒューマンコメディで特に変わったカラクリがあるわけでもなさそうな舞台でせっかく塚ちゃんを起用するなら型にはめずに、演技も大切ですがそれだけでなく、もっとトータルで、演者自身に存在感を感じられる冒険した演出になっていればいいなと思います。

そう考えると、あの蝶ネクタイは立派な働きをしていますよね。出演するどの局でも塚ちゃんの衣装にはほぼ蝶ネクタイという定番が作られていて、「金髪+蝶ネクタイ=塚ちゃん」のような図式が自然に出来上がっていますから。

自分は特にどちらの髪色がいいという好みはありません。でも金髪は塚ちゃんの魅力を引き出すまさにチャームポイントだと思っています。でも今となっては「金髪筋肉塚ちゃんです」のフレーズの存在が大きくなりすぎて、昔を知っている人はよしとしても、茶の間でのイメージを再定着させるのはちょっと大変な気がします。そのあたりの策を塚ちゃんがどういうふうに練ってくるのか楽しみです。

すみません、番組としての感想はほとんどないのですが、今回は何だかやけに金髪の行方が気になってしまいました。

真昼に呟く 9

酒は

思考を巡らせ

次の一手を閃かせるためのもの

 

 

 

感情を処理するための酒は

現実逃避の酒は

酒を無駄にするだけ

 

楽しいから悲しいからやるせないから始まる酒は失敗の元

 

 

人間なんて思ったより息抜きなどしていない

こだわるから甘えだと思ってしまう

それだけのこと

 

 

 

心配すんなよ

塚助のおっさん

20170413 プレバト!!

交代制ではありますがグループのメンバーが全員露出する貴重な番組ですね。二回目の登場の塚ちゃんは前回謎の俳句を披露、そして今回はいけばなでした。ミモザを中心に、本人も言うようにダイナミックな仕上がりにはなったものの、繊細さと「キュー、ポン」が欠けていたということで第三位の凡人という結果に終わりました。凡人で満足していてはいけないんだろうけど、それでもグループとしての成績は今まで惨憺たるものだったので凡人の位置でも健闘したということになるのかな。

 

自分はオシャレとははるか遠い位置にいますが、自分が思うオシャレというのは、アイテムそのものよりも、例えばジャケットの裏地とか、何かのワンポイントとか、そういう見えない目立たないところで個性を出すということです。人に見せるためではなく、あくまで自分の気持ちを明るくしたり安心出来たりするようなオシャレが好きです。

塚ちゃんの私服が媒体に出る度に、「オシャレ」の声が多く聞こえます。昔は色使いも地味な感じでしたが、金髪になり露出が増えだしたらとてもカラフルなものになり、筋肉キャラも相まってシルエットも大きなものに変化しました。今は髪の色もまた変わったので身に着けるものも変わっているのかな?自分は塚ちゃんの私服については、似合っているとは思っても、流行りも何もわからないのでそれ以上は特に思うこともありませんが、好きというか見ていて落ち着くのはやっぱりジャージとかのトレーニング系や部屋着系を着ている塚ちゃんと、リュックを背負う塚ちゃんです。あと、「お洋服」という言い方には毎回腹が立ちます。

 

何か久しぶりにテレビで塚ちゃんを観たなという気がします。茶の間だから言うわけでもないのですが、塚ちゃんはもっとテレビで攻めてほしいなと思います。以前より知名度も上がって、さあこれからもっと活躍の場が広がるぞという時にまた舞台に逆戻りです。もちろん舞台の仕事は役者の芽を残すという側面もあると思うので否定はしませんが、グループ全員が全員杓子定規に舞台の仕事というのは面白くないし、塚ちゃんはせっかくテレビで芽が出たのだから、ひとりくらいは他メンバーと異なる方向の仕事をしてもいいんじゃないでしょうか。もっと言えば別に塚ちゃんだけでなくても、メンバーそれぞれが個性を打ち出していった方が、グループになった時でも誰も埋もれない、より華のある印象になると思います。ファンになって知っていけばひとりひとりの個性もありありと見えますが、それはあくまでも内向きであり受け身の話であって、外野に向けて特徴を植えつけられる何かを掴む方法が、特に他メンバーには必要でしょうし、この番組に出演して好成績を残すのも手段のひとつではあります。

ということを考えていくと、やっぱり毎回何となく最下位のテヘぺロで済ませるパターンも改善の余地があるように思います。

深夜に呟く 8

上手いことや素敵なことを言う塚ちゃんに対する自分の気持ち。

 

・さすがオレの塚田

・でもな、「言ったこと」より「やったこと」で勝負するのが男ってモンだろ

 

上手いことを言われるのは単純に気持ちがいい。ただ、ギレン総帥のように演説の上手い人も尊敬するけど、何だかんだで自分の仕事をきっちり目に見える形で残せる田中角栄のカリスマには勝てないんだよな~。

 

という、結局真顔になるしかないような気持ち。

 

思い返せば自分が塚ちゃんにものすごく心を動かされる時というのは、名言至言二枚目の類の言葉を聞いた時ではなく、例えば最近だと「ありがとうのうた」のパフォーマンスの時とか体力勝負のテレビ番組の時。まさに「やったこと」の時です。有言でなくても、背中で見せてくれることがうれしいんだと思います。

結局、取り繕える言葉よりも、その姿がどんなに最高にカッコよくてもどんなに無様でも、イカサマ出来ないやり方ですべてを伝えてくれる塚ちゃんが好きだコノヤロー。

 

どうせなら、言う二枚目よりやる二枚目。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼下がりに呟く 7

道草を食いたい

刺激を求めたい

 

地に足が着かない

上っ面の「ありがとう」で生きているから

 

目立ちたいならそれもよし

 

だけど

騙される者より悲しいのは

騙している者を遠くから眺めて面白がる者がいるということ

そして

恐ろしいのは

そのことを知らないということ

 

 

 

まだ真面目な感想でも大丈夫でしょうかだんだん不安になってきました