止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

いざ、出陣ですよ。

まずは宣伝から。

3月16日(水)発売!A.B.C-Z 8th DVD「花言葉

詳細は以下のポニーキャニオンサイトへ

A.B.C-Z Official Site

 

オリコンで1位を取るためには

・2月16日遅くとも2月24日までに予約を済ませよう

・予約はオリコン加盟店で

http://www.oricon.co.jp/rank/about/

・発売日以降の実店舗での追加購入や予約分の受け取りは3月20日(日)夕方5時頃までに済ませよう(ネット購入の場合、クレジット決済以外はこの日時までに決済と受け取りをしておこう)

複数買いに伴う売り上げ集計については諸説ありますが、気にしなくても大丈夫かと思われます。不安な方は購入店舗で確認してください。

 

とにかく早く予約!予約が大事!

 

ということで、今のところの所感を書いておきます。

自分のブログの検索ワードなどで感じるのは、敏感なジャニヲタ以外のみなさんは総じて反応に時間がかかっているということです。前回のシングルCDが10万枚いかなかったのも、リリース時期と露出効果が表れるタイミングとの時差がおおいに関係していると思います。それを考えると今なら確実に10万枚を越えられただろうなと、悔やまれる部分もあります。もちろん自分の買い支え不足も反省材料です。たぶん、前回で売り手側の目標枚数が満たされていれば、今みなさんがいろいろ感じていらっしゃるであろうさまざまなことはクリアになっていたのではないでしょうか。

ただ、露出効果(今は主に塚ちゃんですが)は確実にあるはずで、分母もじわじわ増えていると考えると、これから発売までどういうプロモーション(歌番組出演は今現在でNHKMUSIC JAPANとフジテレビのLove music、またこれから増えたらいいですね)をしていくのかにもよりますが、今回のセールスについてそれほど悲観しなくてもよいのではないかと思います。

今回は初回限定盤・通常盤ともに同価格になっています。通常盤はABC座の特典映像付きということですが、おそらく権利関係などの事情があってABC座単独での映像化が難しいと判断されたものの、映像化の要望は多かったので特典映像として残し、通常盤に付加価値を付けた結果この価格になったのだと思います。もしこれで後にABC座単独でソフト発売ということになるならばこの通常盤の意味がなく大反発を食らいますし、その可能性はないでしょう。

ひとつだけ気になるのはSHOP盤の気合いの入らなさ(笑)。どうせ出すならメイン映像だけにして価格を下げ、特典はクリアファイルにして(もしくは思い切って特典もなしにする)、徹底的に枚数稼ぎ用にするとか、ダメだったんでしょうかね。

 

まあこれだけ言っておいても、今はただ、勝手に曲のイメージを想像した結果、泣かせられるつもりでいます。だって切なくも美しいって、感動とはまた違いますよね?

新しいA.B.C-Zの世界にちゃんと溶け込めたらいいなと思うし、早くそうなりたいです。