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止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

塚田僚一×渡部秀 二人芝居 「ボクの穴、彼の穴。」

 舞台出演おめでとうございます!

とりあえず報知新聞は買いました。写真の感じが何だか…お似合いのふたりですね。渡部くんってこんな顔でしたっけ?急な発表でわずか8公演という、とにかく謎が多すぎる舞台です。何なんでしょうね、この生き急いでいる感じ

でも、自分は塚田アクロバットに目がないので塚ちゃんには立派なアクション俳優になってほしいと思っているし、こういう役者のお仕事は大歓迎です。Johnnys' world でも、兵士の役の演技(撃たれた後に客席にゴロゴロ転がっていくところとか)がなかなか好評だったと聞いていたので、今回もきっといい演技をすると期待しています。

 

まあ、自分は年初に茶の間の一年の計を立てたのでその方針(このブログでも書きました)に従うことにして、現場は現場主義のみなさんが楽しめばいいかなと思っています。確か年末年始の雑誌で河合くんあたりが、「個人仕事が増えてバラバラで仕事をやっているところから集合してライブをやった時、A.B.C-Zのパワーを改めて感じた」「自分が外に出て戻ってくると、みんなの考えていることがすごくわかった」と言っていました。今年は特に5人バラバラの仕事が多いですし、その分、コンサートもCDも、これまでとは熱量の違うさらに魅力的なものに仕上がるはず!それなのにコンサートがたったの2公演って、ちょっと不均衡だなとも思うし、やっぱりA.B.C-Zというグループがあってこその5人であり塚ちゃんだと思うので、自分はCD、DVDに集中してお金を掛けるつもりです。

そして、いよいよ塚田アクロバットショー開催もしくはアクション俳優・塚田僚一の誕生となった暁には、満を持して全ステでも何でもします。なので、今回の舞台がいい足掛かりになればいいなと思うし、自分は現場に行かなくても、塚ちゃんがいつもいい仕事が出来るように祈っています。

 

あと、気になるのはSASUKEがどうなるかですね。昨年の場合は放送日は7月初めで収録は5月下旬でした。今年も似た感じになるのであれば、体力的に昨年よりもキツくなるだろうなと思います。もし出場するならば、くれぐれも怪我だけはしないようにしてほしいですね。

 

「素晴らしい舞台だった」という報告を楽しみにしています。