止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

「偽り」のA.B.C-Zから「本物」のA.B.C-Zへ

自分でも不思議ですが、はっしーの例の件について、いつまでたっても悲しみと怒りが止みません。こういう時は仕事が好きで良かったなと思います。その代わりに、通勤時は本当に鬼の形相で歩いています。そしてどんな酒を飲んでも全然おいしくない。許可が出るなら速攻で胸倉を掴みにいきたいし自分の知っている格闘技(わざ)を全部食らわしたい。

 

兄組がかわいそうとか、そんなことも微塵も思いません。ベテランが4人も揃っておいて(しかもジャニヲタまでいるのに)、今まで何を伝えてきたのでしょうか。優しいフリをして、ただ妥協を重ねていただけなのではないでしょうか。

 

覚悟が足りない。賢さが足りない。情熱が足りない。そして何よりも「思いやり」が足りない。愛もない。寂しすぎる。

 

自分は今までのA.B.C-Z、そしてそのパフォーマンスのすべては偽りだったんだと思うことにします。

だから今度こそ、5人の本気をぶつけてきてほしい。5人が思っていることを、全部見せてほしい。どれだけA.B.C-Zというグループを大切に思っているのか証明してほしい。

 

明日手に入るであろうCDの予約を、自分はまるごとキャンセルするつもりでした。でも出来ませんでした。信じるとかではなくて、やっぱり納得させてほしい。A.B.C-Zが大好きでよかったというこの気持ちを、間違いのない現実で確認させてください。