止まぬ独り言

ずっと茶の間の塚田担

20180428 炎の体育会TV

数々のスポーツ系番組のなかで自分が塚ちゃんに早く出てくれないかなと思っていたのがこの番組です。ずいぶん前から上田くんがここで活躍していましたし、上田くんと塚ちゃんが一緒に何かをしているのを見るのが好きなので(VS嵐も観ましたが)。

 

塚ちゃんがコンサート中に怪我をしてしまってからもう半年くらいになりますかね。正月の嵐ツボでのバック転対決を観てから、塚ちゃんが発する言葉からもあまり前向きとは言い難い雰囲気があったりして(これは自分の捉え方ですが)ちょっと空虚感が大きくなっていましたが(アクロバットをやらない塚ちゃんを否定するということではありませんが、自分の塚田担としての根源がここにあるので、感情としてどうしてもそういうふうになってしまうということです)、今回の番組でその空虚感が多少は解消された気がしました。たぶん塚ちゃんがちゃんとしていたからだと思います。塚ちゃんがちゃんとしているっていうところの「ちゃんと」というのは、所謂言葉としての「ちゃんと」という意味ではなく、自分にしか分からないあくまでも自分の中での判断基準です。

 

美しいキレイと愛でるだけでもいいのに、自分はいつのまにかそれ以上の何かを塚田アクロバットに求めるようになってしまった部分もあリます。もしかしたらそれはダメなことなのかもしれません。でも、塚田アクロバットはただの「得意技」で終わってほしくないし、ただの我儘ですけれど、もっと塚田担として燃えていきたい。初めて塚田アクロバットを見た時から今までずっと、塚田アクロバットは変わっちゃいないから、塚田よ、今のうちに、まだアクロバットの燃料があるうちに、ガソリンでもチャッカマンでもマッチ棒でも油田でもいいからもっと燃料投下してくれや。